プログラミング

本の通りにプログラムを書いたのにどうしてもその通りに行かず日をまたいで悶々としていたら、その本のサイトに「正誤表」なるものがある事を知り、問題解決しました。

発売後に発見した間違いをここで正している訳ですが、その数がす、凄い。

小説なんかは一冊の中に誤植が1つあるか無いか位の印象で、3つあったら「どうした」と思ってしまいますが、こんなケースもあるんだなぁと嫌味じゃなく勉強になりました。

 

今の時代の本、、特に勉強系の本はサイトで正誤表だとか販売元に質問も出来ますし、ダウンロードするバージョンが変わったら本の通りに行かない事もあってそれを教えてくれるので便利というか、知らないといけない事いっぱいですね。

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