本を読む順番

宮部みゆきさんの「ペテロの葬列」、最後で悲しい裏切りがありそのままの気分で道尾秀介さんの「スケルトン・キー」に行くのは危険と判断して辛酸なめ子さんの本を間に読みました。

内容の暗い本を読み終わった後はエッセーなどを挟むか大抵はラジオを付けて「日常」に戻します。

先日読んだ宮下洋一さんの「安楽死を遂げるまで」も非常に引き込まれる内容だったので読んだ後はすぐにラジオで日常に。

 

 

革包丁、とついでに包丁を研いだ火曜日。砥石を水に入れると最初は音を立てて空気が出てきます。

革包丁にはお金をかけているのに料理で使う包丁は6年前の引っ越しの時にとりあえずで買った2,000円位ので。いい加減”ちょっとはいい包丁”を買おうと思います。研ぎ甲斐のあるやつを。

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