8本の革紐で丁寧に編んだハーフチョーク

フランス産の羊の革に合わせるのは、薄いゴールドのDカン(Dの形状
の金具)です。

 

 

この柔らかい革をサークルカッター(ピザを切り分けるような円盤の刃が
付いたカッターとでも言いましょうか)で8本切り出し

 

丁寧に編みます。

革に切り込みを入れてその中を出したりくぐらせたりする手法の「編み」
もありますが、アンバルクマンでは8本の革紐で編む事にこだわっています。

 

 

 

 

(現在、このパッケージは終了しています)

 

 

ミニチュアシュナウザーのR君。

 

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